2024年10月6日日曜日

ココロの言葉(356) エンジェルはそばにいる フジコ・ヘミング 2024年の春に逝去された世界的なピアニストの座右の銘です。16歳の時に右耳の聴覚を失い、貧しくて何日間も水だけで過ごしていた時期もある波乱万丈な人生を歩んだピアニストの魂の言葉です。「くよくよしないことね。嫌なことがあってもすぐに忘れた方がいい」と。(『エンジェル』から)

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